若年層(40歳未満を差すらしい)が住宅購入をして、リフォームや耐震工事をした場合、最大65万円を補助資金として支援してくれるみたいなのだが、中古物件なんだね、。。
若年層の中古住宅購入支援=40歳未満に最大65万円―国交省(時事通信)
補助が無いよりはましですが、。
■電気代の心配無し作戦は?
65万円で最新のソーラーパネルが設置出来て、電気代の心配無し、かつ毎月収入があるかもしれない方が良いんじゃない?と。っていうか、その場合65万支給じゃなくて、ソーラーパネル設置費用を負担すれば良いのに。もうちょっと金額アップして。そうすれば、毎月の電気代もちょっと安心だし、発電量も減らせるし、良いんじゃない?
もしくは選択方式が良いかな、3つの中から選べます、的な。そうなるとあと1つ。、、、浮かばない、。普段あまり気にして無い事がばれちゃう。雨水タンクとか生ゴミ処理機とか、その辺で良いか。普段買わないタイプのものでね。あったら、まぁ便利かなみたいな。そうすれば、65万の改修、耐震費用が出るって、お得感ありませんか?
■中古住宅どんだけ余ってるんだろう?
とまぁ、狙いとしては中古物件が増えてきてるからどうにかしたいってのが理由なんでしょうね。中古だから、汚いし地震が恐いってトコを補助する狙いだろうけど、65万じゃみんなのココロ動くかなぁ、。支援してくれるのはありがたいけど、これで迷ってる人の背中を押せるかい?
と、年齢制限じゃなくて年収じゃ無理?難しいかぁ、証明書とか出さなきゃいけないからね。
国と市町村のダブル支援に期待しましょう!